災害に強いシリーズ
シェルターハウスとは何ですか?
|
現在は日本や世界各地で様々な地球規模での災害が起こっています。もしもの災害時に、ご自身の建物を「シェルター」の役割として、”備あれば憂いなし”のごとく、災害から守ってくれたり、万が一災害に見舞われたとしても、現在の生活維持を務める手助けをしてくれる、そんな機能を備えた防災住宅「太陽光&蓄電池付」のことです。 |
|---|
Q:災害時にどのような機能を発揮するのでしょうか。
- A:電気の自給自足が可能です。家全体の発電と消費状況を管理することができる装置1台の設備により、IHエアコン(100Vまたは200V)が同時に使用可能となります。台風接近に伴いフル充電が可能なオール電化住宅地対応型となります。また、熱交換率90%の「パッシブファン」やDCモーターなど高い省エネ効果を発揮します。コントローラー1台で6台の制御が可能となります。
Q:地震対策としてはいかがですか?
- A:制震装置を付けることで、地震の衝撃を1/2以下に抑えます。5回以上の繰り返し余震にも耐えます。また、コーチングパネル工法を採用することで、巨大な地震が来た際にも、パネル全体で力を分散させるモノコック構造であるため、従来の木造住宅にはない耐震性能を発揮いたします。 また、断熱性の高い樹脂製枠とガス入りLowーEガラスにおける、ペアサッチもトリプルサッシも驚きの価格でのサービスが可能です。また、デザイン性の高い建具も驚きの低価格です。


